"まち"を建築を身近にするサイト

尾道デートにおすすめのホテル!!LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden- を調査してみた!Part-4


さあさあLOGの最終話Part-4だよ!!さあいこう!


今回は、前回の続きでPart-4です。

今話題の、

あの「広島県-尾道市」の「ホテル」のご紹介です。


大切な人の旅行でデートする時の宿泊場所。

一緒に時間を過ごす場所は二人の思い出に残る物にしたい。

編集も(デザイン)も格好良くて、お洒落で、落ち着ける場所が良い。

名付けて、


尾道デートにおすすめのホテル!!LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden- を調査してみた!!Part-4


 


この、「まちづくりマガジン」では

” まち “の ” 地域 “の” 街 “の” 都市 “の” ホテル “や” カフェ ” 建築 “や” 美術館 “

など” まち “にあるモノやコト、

” 建築 “をもっと身近にお届けしています。

あなたの住んでいる街もまちも家もよく行かれるカフェもたまにのデートで行く美術館も全て建築であり、”まち”を”街”を構成するひとつです。

それくらい、建築は身近なところにいます。

 

それらすべてが、” まち “づくり + ” 街 “づくりの一つなんです。


 

さて、

前回の振り返り含めて、


早速ご紹介へ!




Part1-2-3は下記から飛べますよ!!


1:「LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden-


 

流石に4回目は概要だけ🐦✨



❏住所
:〒7220033 広島県 尾道市 東土堂町11-12
❏TEL:0848-24-6669
❏HPhttps://l-og.jp
❏料金客室によって変動があるため、
詳細は公式サイトなどでご確認ください。

❏用途 : ホテル
❏付帯施設 : カフェ

ダイニング(レストラン ) 
モーニング 7:30-10:00
ランチ   12:00-2:30(L.O. 13:30)
ディナー  17:30-21:00

朝食、夕食は宿泊者のみとなります。ランチ定休日:水曜日

❐カフェ&バー アトモスフィア

カフェタイム 11:00-17:00(土日祝10:00-)
バータイム  17:00-23:00(L.O. 22:30)


❏運営者 : ディスカバーリンクせとうち
HP: http://www.dlsetouchi.com


※最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。


 


2:【Gallery】はLOGの軌跡を知れる美術館!!


 

Gallery内部

きうい。
生きる軌跡美術館?どういうことだい?

順番に説明するからよく見て、聞いててね!!


【Gallery】には、LOGができるまでのプロジェクトの軌跡を展示しています。建築が出来るまでの素材のサンプルや書いた図面、イラスト。

設計者のスタジオムンバイと4年間実践し、検証してきた歴史の全てを、【Gallery】として残しています。


 

つまりそれは??

つまり、ここに来ればLOGの全てがわかる。
ということなんだ。

付け加えると、

この【LOG】がどんな想いでつくられ、どんな人が関わって、現在に至るまでに、どんな試行錯誤がされているか。

この【LOG】ホテルを通して、まちの人が、ホテルの従業員が、どう携わっているか。これは【ホテル】という一つの建築の枠組みを超えて、ホテルを通して、

尾道

というこの場所を、この【LOG】の場所の【未来】を、【まち】をどうしていくか。

それを示している場所なんです。

あれ?
それって。。

そう。

私が言っている、

本当の”まち”づくりとは何か】

【住んでいる人々】
【土地】
【独自で強固な関わり(コミュニティ)】
【風習】【地場産業】
【空気】
 
【資源】であり、

その“まち”【財産】であり

【守るべきもの】で

【残すべきもの】

そして、それを正しい情報で世界に発信し続けることが

私の”まち”づくり

の目指すものであり、


本当の
“まち”づくりの在り方」だと思っています。

 


LOG】はこれまでのホテルとは「全く違い」ます。

ホテルという【建築】の枠組みを一つ飛び抜けたものを持っています。

私がこの【LOG】を4部作まで分けたのは、このLOGの【良さ】をどうしても伝えたかった為です。

この【LOG】は日本で「一番新しい試みをしていると思っています。

ですが、それはまちづくりでは当たり前なこと。
でも、それが正しく伝わっていないのが現状です。

単純に【格好良さのデザイン】だけではなく、

この【LOG】を通して、設計者【スタジオ・ムンバイ】が伝えたかったものは、

尾道】という【場所性】や【】や【技術】を【世界に発信する

ということだと私は思っています。


勿論所謂かっこよさのデザインも郡を抜いています。

でも、それを仮に抜きにしたとしても素晴らしいものがある。

だからいつもの倍の量の文章と写真でお伝えしています。

ここだけはまちづくりをやっている人だけでなく、みなさま全員に知っていただきたい。

読んでほしい。と思ったからです。


 



2-1:【LOG】に関わった方のご紹介


 

Gallery内部

■【ビジョイ・ジェイン


 

会社名説明参考URL
スタジオ・ムンバイ
インド西海岸の都市ムンバイでスタジオ・ムンバイ・アーキテクツを設立。【LOG】はビジョイ・ジェイン氏がインド国外で初めて取り組む建築プロジェクトです。

ビジョイ・ジェイン氏の建築の特徴は人の【手の力】を取り入れるところにあります。そして、創り出す空間は人、生き物、環境全てに配慮があり、どこか日本人の精神と通ずるものが感じられます。

https://www.studiomumbai.com
LOG-建築模型


■Muirne Kate Dineen(ムイルネ・ケイト・ディニーン)


 

壁面等に使う色たち
会社名説明参考URL
スタジオ・ムンバイ
カラーアーティスト。
LOGの内装の色はロンドンを拠点に活動するムイルネ・ケイト・ディニーン氏によるもの。自身のアトリエをロンドンに構え漆喰や顔料を使い陶器の立体作品から内装の壁まで幅広く手がけています。
https://muirnekatedineen.com
LOGの壁に残しているカラーの軌跡

実験・検証】を行った軌跡がLOGの壁にそのまま残されています。


 

設計者ビジョイ・ジェイン氏と古くからの友人で【色彩】に関わるプロジェクトのコラボレーターだよ。


2018年の9月に2週間程度【尾道】に滞在し、町の時間の流れを肌で感じ、LOGから見える景色・差し込む光・通り抜ける風を体感しながら【実験・検証】を繰り返し、色を決めていきます。
LOGのためにつくったカラーレシピは【114色】に及びます。


 

【114色】。凄いな。。。

色のサンプル


■マキテキスタイルスタジオ


 

ラグ
会社名説明参考URL
マキテキスタイルスタジオ
東京-あきる野と、インド-ヒマラヤ山脈の麓に位置するリシケシュに工房兼ギャラリーを構えている会社。天然素材を使い手紡ぎした糸でつくる織物・布・生活の布を取り扱う。
www.itoito.jp

リシケシュの建物はLOG設計者ビジョイ氏がLOGの前に手がけたプロジェクトで、4年の歳月を経て、完成しました。工房では手染めの糸や手織りの布を作っています。


 

LOGでは【DINING】や【CAFE&BAR】【LIBRARUY】のベンチに敷いているラグ、スタッフが制服として着用している巻きエプロンをオリジナルでつくっているよ!




■六車誠二建築設計事務所


 

LOG-模型
会社名説明参考URL
六車誠二建築設計事務所
日本の伝統工法を基礎にした独自の若杉を活用した軸組工法を追求し、次代の木造建築のあり方を考える建築設計事務所。
http://muguruma-inc.jp

六車誠二建築設計事務所は、マキテキスタイルスタジオのファブリックを取り扱っている、ギャラリーを設計したことにより、ビジョイ氏(設計者)と知り合いました。


 

六車誠二建築設計事務所は、スタジオ・ムンバイ初の海外プロジェクトと日本の建築の手仕事を【繋ぐ】大役を果たしたんだよ!



■キタワークス


 

cafeのテーブル
会社名説明参考URL
キタワークス
CAFEのテーブル、SHOPの棚、DININGのとPRIVATE DININGのコンソールを担当。岡山在住の家具作家で、溶接の技術を活かした鉄・ステンレス・真鍮などの金属を取り入れた家具の制作をしています。
http://www.kita-works.com

■コーチカズノリ


 

コーチカズノリのハイスツール
会社名説明参考URL
コーチカズノリ
CAFE&BARのハイスツールとスツールを担当。岡山在住の木工作家で、新しい民芸とも言えるような生活に根ざした道具を作り出しています。
URLはありません。

■ハタノワタル


 

客室写真
会社名説明参考URL
ハタノワタル
室6質の内装、BARカウンター、PRIVATE DINING
のテーブルなどの和紙貼りを担当。京都・綾部を拠点に活動する和紙職人で、綾部地方に伝わる「黒谷和紙を自ら」漉く(すく)だけに留まらず、暮らしの道具やオブジェ、絵などのアート作品を始め、家具・内装の施工など幅広く手がけています。
https://www.hatanowataru.org

■和紙


 

客室入り口

客室は、い草や和紙、竹などの素材を使ってかぐや内装の実験・検証を繰り返し、素材の可能性を探っています。


 


そこで選ばれたのは手すきの和紙。背景には和紙職人ハタノワタル氏との出会いがあったからです。
ビジョン・ジェイン氏の”be gentle(優しくあれ)”という言葉にならい、床・壁・天井に和紙を張り、繭に優しく包み込まれるイメージで、できるだけ人の感覚にソフトに伝わるようにしつらえています。窓ガラスには波板ガラスを使うことにより、水彩画のような景色をお楽しみいただけます。


 

客室写真
襖と光

■千


 

千の真鍮(しんちゅう)照明
会社名説明参考URL
京都在住の金工造形師と彫金氏が手掛ける金工造形のブランド。一切無駄のないデザインでありながら、手仕事ならではの素朴な風合いが残る照明です。
http://www.senkanamono.com/sen/top.html

真鍮を急速に酸化させた黒いソケットは、スタジオ・ムンバイのスタッフとLOGスタッフが、お酢や塩を使って削り落とし、アンティーク調の質感を作り上げています。


 


3:気になる【Dining】ディナーのご紹介


 


私が宿泊させていただいた時はディナーの予約を前もって取っていなかったのですが、当日に「急遽空きが出ましたのでご用意させていただきます。」とお声がけいただきました。


モーニング 7:30-10:00
ランチ   12:00-14:30(L.O. 13:30)
ディナー  17:30-21:00

朝食、夕食は【宿泊者のみ】となります。
ランチ定休日:水曜日


 

料理は、日本の料理家で、料理研究家の細川亜衣さん監修なんだよ!

では【ディナーの写真】です。

私は料理に関して詳細に説明ができない。というのと、

実際に皆さまに【実際に体験】していただきたいので料理に関しては、いつも写真だけで語らせていただきます。


竹のお箸
前菜-真いかとこんぶ
旬の揚げ物
トマトのスープ
お鍋-鳥しゃぶ
パセリの湯豆腐
新玉ねぎのご飯とスープ
スプーン
デザート

感想は言うまでもないですね。

「おいしい」

それ以外に何もありません。


 




4:優しさで溢れるホテル-【LOG】


じつは私きうい。
このLOGに宿泊の日の一週間は特にバダバタで、

佐賀県-大分県「日田市」-長崎県-佐賀県-福岡県という意味がわからない距離の視察を一週間くらいしており、ついにこの【LOG】で風邪をひきました。




実は夕飯を食べているときには既に全身が痛い、寒い頭痛い。

一番楽しみにしていた視察先の【LOG】で風邪をひくということをやらかしてしまいました。

あほか!!

言い返す言葉もございません。。

恐らく体感温度40度くらいでした。。

ご飯を食べ終えた跡に【身体の限界】が来てしまい熱が出てスタッフさんに、【何かありませんか?】 と記憶があやふやの中お伝えしたら。

買ってきてくれたポカリと冷えピタとウィダーインゼリー

買ってきてくれたんです。。(泣)

思いやり】すぎるよ。。

しかも、次の日の朝も熱は下がらず、

お昼すぎまで休んでいて良いですよ

と言ってくださいました。

朝食も部屋に運んでくださり、しかもチェックアウトの時間を過ぎても、延長の料金はいりませんと。。(泣)

おかげさまで、昼過ぎには熱も下がり、どうにか復活しました。

身体は資本だからな、【体調管理】も仕事の一つだ。

本当にそうです。

LOGのスタッフの皆様
一番親身になってくださったスタッフ-松本恭平さま

あの時は、本当にありがとうございました。

 


5:思いやりの溢れる-【LOG】


 

LOGから届いた手紙-【LOG】松本恭平さまより

そして、LOGに宿泊した数週間後に【LOG】のスタッフ、松本恭平さまよりお手紙をいただきました。

本当に嬉しかったです。

そして私きうい(渡邊家)は、毎年頑張った相方と私。


 

自分たちのご褒美に「尾道記念日」をつくり

毎年、【LOGに通うこと」を決めました。



本当の”まち”づくりとは何か。】としても、手本ともなる場所。

ほっとする。また行きたくなる。

来年はどう変わっているのかが楽しみで仕方がありません。

 

尾道記念日」が楽しみです。


 




6:最後に


 

LOG

【LOG】 (ログ)– Lantern Onomichi Garden-



は今までのホテルとは違います。

“まち”づくりをしている。

どこよりも先にいっている。見据えている。

日本で一番良いホテル。
だと私は思いますので是非みなさんにはその目で見て感じてほしい。

是非、足を運んでみてください。

この「LOG」はホテルの記事ですが、単純にホテルの紹介だけには留まりませんでしたので4部作となりました。


 

客室

デートするときの宿泊場所。

大切な人と一緒の時間を過ごす場所はちゃんと思い出に残る物にしたい。

デザイン(編集)もかっこよくて、落ち着けて、お洒落なところに泊まってみてください。

もう一度場所を掲載します。


 


LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden-



❏住所
:〒7220033 広島県 尾道市 東土堂町11-12
❏TEL:0848-24-6669
❏HP:https://l-og.jp
❏料金客室によって変動があるため、
詳細は公式サイトなどでご確認ください。

❏用途 : ホテル
❏付帯施設 : カフェ

ダイニング(レストラン ) 
モーニング 7:30-10:00
ランチ   12:00-2:30(L.O. 13:30)
ディナー  17:30-21:00

朝食、夕食は宿泊者のみとなります。ランチ定休日:水曜日

❐カフェ&バー アトモスフィア

カフェタイム 11:00-17:00(土日祝10:00-)
バータイム  17:00-23:00(L.O. 22:30)


❏運営者 : ディスカバーリンクせとうち
HP: http://www.dlsetouchi.com


※最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。


 


いかがでしたでしょうか。


今回は4部作の超、長編でした。

それだけ行く価値のある場所です。


ホテルのご紹介

などはこれからも続けるので、引き続きお楽しみに。


また、
カフェや、建築のご紹介も同様に行います。

 


 

読んでくれて、ありがとうございます!!


 


お近くにご旅行で行かれる際の、ご予約はトリバゴで🐦✨


 


いやいや私は旅行は【じゃらん】だよって人はこちらから🐦✨


 


ご旅行の飛行機券は【ソラハピ(SORAHAPI)】でお申し込みを🐦✨


 


 


おすすめ記事はこちら↓

❏箱根の自然に泊まれるホテル!!カップルおすすめの「箱根リトリート före & villa 1/f(旧ネストイン箱根)」を調査してみた!! Part-1

❏旅人に話題の泊まれる本屋!!-BOOK AND BED TOKYO-IKEBUKUROに潜入してみた!!-

❏尾道デートにおすすめのホテル!!LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden- を調査してみた!!Part-1


きういの”まち”づくりについては下記から↓

本当の「まちづくり」とは何か。をお伝えします!!!

❏”まち”づくりにおいて必要な考え方のご紹介です!!


カフェシリーズはこちら↓

❏お洒落なカップルにオススメ!!人を幸せにするカフェ「LATTE GRAFFIC-町田」

❏「元は黒ネコ倉庫?メルボルン出身のCIBI-東京に行ってみた」


ホテルシリーズは下記から↓。

❏今話題の泊まれる本屋!!-BOOK AND BED TOKYO-IKEBUKUROに潜入してみた-

❏尾道デートにおすすめのホテル!!LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden- を調査してみた!!Part-1

❏箱根の自然に泊まれるホテル!!カップルおすすめの「箱根リトリート före & villa 1/f(旧ネストイン箱根)」を調査してみた!! Part-1

❏尾道デートするカップルにおすすめ!!LOG (ログ)– Lantern Onomichi Garden- を調査してみた!!Part-1

未来のまちづくり!!星野リゾートOMO7-旭川を調査してみた!!Part-1

❏未来のまちづくり!!星野リゾートOMO5-東京大塚を調査してみた!!Part-1


きういの自己紹介についてはこちらから↓

❏きうい(管理人)の自己紹介です!!


きういのPolcaについてはこちらから↓

❏きういのPolcaの使い道についてご説明します!!

❏きういのPolcaの使い道とお礼をさせてください!!【1部】

❏きういのPolcaの使い道とお礼をさせてください!!【2部】 


きういの自己紹介



28歳東京都在住。神奈川県育ち。

建築デザインを東海大学建築学科で学び、(建築家-吉松秀樹研究室卒)→
建設会社で、建売営業設計を担当、100棟以上の住宅を設計→
住宅会社で飛び込み営業を経験→
建築家の設計事務所で建築デザインと建築設計と”まち”づくりWSを経験→
ベンチャー企業で建築設計、デザイン+ホテル、コワーキングスペースの企画設計運営のノウハウを学び、海外の水族館の設計・企画を担当→
2019年4月よりフリーランスとして活動を開始→
今に至ります。



【きういの現在の活動内容】



・大分県日田市の”まち”づくりの他、神奈川県横須賀市谷戸地域、福井県でも数箇所を検討中。

“まち”づくりマガジン-まちを建築を身近にするサイト- 運営
・フリーランスの人のための集まれる居場所(村づくり)を計画中
・鬱病など悩みを抱える人のための事業を計画中
・神奈川県横須賀市-谷戸地域で活動する学生団体-【NELD】アドバイザー
・【ローカルベンチャーラボ】3期生-20代起業家枠
・オリジナルブランド【01u10】専属モデル
・【HITALIVE】まちづくり事業部-所属


 

もし、これを読んで何か思ったり、”まち”づくりをやりたい。
うちの”まち”づくりを手伝ってほしい。

住宅、カフェ、ホテル、ホステル、コワーキングスペース、オフィス
設計やデザインをしてほしい。

などありましたら、

twitterのアカウントやメールアドレスを掲載しておくので
直接連絡を下さい。ご相談でも全然構いません。

 


私のアカウント等、連絡先は下記になります。


❏Twitter ID : @kiwi_townplaner
❏Polca :https://polca.jp/projects/YomlHIoYMO1
❏instagram: https://www.instagram.com/kiwi_townplaner
❏Mail: kiwitownplanning@gmail.com


 

もっと

まちづくりなどの分かる本が知りたい!

わからない言葉を教えてほしい!

もっと会社を知りたい!と思ったら


 「きうい@書籍紹介

きうい@まち用語集 

きうい@会社一覧集

を参考にしてみてください!

 


きうい “日田”の鳥さん


 

 



SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です